日常漫画(猫)

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臆病にもほどがありませんか?

初めて会った時こそ完全なるスルーを決め込み娘の存在に気付かないような動きをしていた我が家の猫・キムチ。 しかし、実際には一応ちゃんと存在を認識はしていたらしく、日が経つにつれて遠くから見つめている姿が目撃されたり、ということがありました。 でも全然全く心を許す気にはならないらしく、ふと娘の寝ている時に普段よりも近い位置に座って寝顔を眺めているなあと期待を込めて見詰めていたら、娘が少しもぞもぞと動い […]

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