身内の色眼鏡

ねここど‐育児マンガ‐身内の色眼鏡‐お腹
ねここど‐育児マンガ‐身内の色眼鏡‐お腹

生まれて数日のわが子、まだまだ見慣れず、そして何度、何時間見ても不思議と飽きないものでした。

その存在感の大きさから、やたらめったら大きく感じられた(実際はものすごく標準サイズだった)のですが、やはり客観的な目で見ると普通に小さいということを知ったとき、やっぱり親って自分の子どもは特別なんだなぁ、と痛感しつつ、ちょっと照れました。