我が家の離乳食スタイル

ねここど‐4コマ‐猫と子どもと夫と私‐育児マンガ‐きなこもち‐乳児‐赤ちゃん‐生後5ヶ月‐離乳食‐あげるとなるとどうやるんだ‐やり方‐まだ座れない‐試行錯誤‐片手で抱く‐膝にタオルを枕にして頭を乗せる‐結論‐我が家の離乳食スタイル‐もぐっちみーたん‐ビーズクッション‐乗せる‐すごく楽
ねここど‐4コマ‐猫と子どもと夫と私‐育児マンガ‐きなこもち‐乳児‐赤ちゃん‐生後5ヶ月‐離乳食‐あげるとなるとどうやるんだ‐やり方‐まだ座れない‐試行錯誤‐片手で抱く‐膝にタオルを枕にして頭を乗せる‐結論‐我が家の離乳食スタイル‐もぐっちみーたん‐ビーズクッション‐乗せる‐すごく楽

子どもをお風呂に入れる時もそうでしたが、いざやろうとしてみると具体的にどうするかで非常に悩みました。

片腕で抱っこすると、当然片手しか使えなくなって不便なうえに、子どもも大人しくされるがままで食べてくれるわけではなくスプーンを持った私の手を掴もうとしてきたりして思うように出来ず時間が掛かったりしますし、あぐらをかいた膝の上に頭を乗せて見ても角度や距離感的にちょっとやりにくかったり…。おそらくバウンサーなんかがあったらそれに乗せれば一件落着なのだと思うのですが、うちにはそんなものはなかったのでどうしたものかと少し考えました。

結果、我が家で元々くつろぐ時に使っていた直径30㎝くらいの丸いビーズクッション(もぐっ◯みーたんという猫のデザインのもの)にタオルを掛けて、その上に娘を半ば座るような角度になるように乗せる、という形に落ち着きました。

猫以外にも犬だったり、あるいはシンプルな無地のものもあるのですが、大きさが大人が枕にしたり体育座りしてネットをする時なんかにも膝の上に台座として使ったりするにも丁度いい大きさと張りがあるので使い勝手が良く、やたらとベビー用品を買い揃えて後々処分するものを増やしたくない私からするととても重宝しました。ちなみに、今では1歳3ヶ月になった娘も上に覆いかぶさるように乗ったりして爆笑したりしています。(何が楽しいのかは不明)

こんなやり方もあるよ、ということで、参考までにどうぞ。