大人な対応でちゅね

ねここど‐4コマ‐猫と子どもと夫と私‐乳児‐赤ちゃん‐生後3ヶ月‐大人な対応でちゅね‐いないいないばぁ‐…‐娘‐愛想笑い‐みたいな顔
ねここど‐4コマ‐猫と子どもと夫と私‐乳児‐赤ちゃん‐生後3ヶ月‐大人な対応でちゅね‐いないいないばぁ‐…‐娘‐愛想笑い‐みたいな顔

いないいないばぁをすると、声を上げて笑いだす赤ちゃん——

子どもをあやす姿としては非常に理想的というか、誰もが想像する普遍的な赤ちゃんと大人の関わり方の一つかと思います。

ということで私もしばしば「いないいないばぁ」を娘にやったりしたのですが、生後3ヶ月ではまだ声を出して笑ったりは出来ないからか、いないいないばぁをされると娘はものすごく愛想笑いっぽい顔をします。まぁ時期的にこういうものに違いないと思いつつ、非常に切ない気持ちになりました。(笑)

すでに子持ちの人なんかがわりとこの月齢の娘にも積極的にいないいないばぁをしてくるので、案外この歳でも反応するのかなぁ…と思っていたのですが、そんなことはないのですね…。

しかし、よくよく考えたら手で大人が自分の顔を隠すスタンダードなタイプのいないいないばあはその後1歳を過ぎるまでの間でもそこまで喜んだりしなかったので、案外本人の中では本当に「あっ…ふーん…」くらいの感じだったのかもしれませんね…。

想像と現実は噛みあわないものですね…。